愛と勇気で綴るポエムな叙事詩


by marugongon

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その2

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A2→A3時に舵を切らないことによって、B2→B3で舵を切らないでいてくれたらしめたもの
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by marugongon | 2007-11-29 21:39

砲撃テクニック

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スピードがついた状態で旋回後の伸びのときに砲撃されるようにエンターをおす
押すタイミングとしては実際に旋回がはじまるかどうかぐらいのときかなー

要:予測能力、船のスピード
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by marugongon | 2007-11-29 21:34

例えば

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5回ほど前の半ば詰んだ形の図と比較して類似しているが、この図においては全ての射線と自船の軸がギリギリのところで調整されている。あとは左右どちらに旋回してもなんなくきりぬけることができるだろう。
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by marugongon | 2007-11-29 20:55
微調整・・・・クリティカルにならない(敵の射線と自船の軸が重ならない)ギリギリのところに自船をおくこと

大きく舵を切る・・・・いわゆるまたぎなどが含まれる


3隻ほどに囲まれた場合、どれか1隻に対して微調整してからまたいでいけばそうそう詰むケースはないと思われます。

3隻ほどに囲まれたときに一番危険なのは敵船にスピードのついている囲まれ始めた瞬間であり、一度窮地を脱してしまえばそれ以降は、旋回リズムを感じながら旋回していけば連続して避けることはそれほど難易度の高いことではないのです。



微調整→大きく舵を切る→微調整→大きく舵を切る   を繰り返す

もしくは、大きく舵を切ることとクリティカルにならないぎりぎりのところに自船をおくということを同時に行う

微調整→大きく舵を切りながら微調整→大きく舵を切りながら微調整



なぜギリギリのところにおくのか?

→ギリギリのところに船を置いてしまえば、そのあと左右どちらに旋回してもその微調整した相手に対してはクリティカルを食らわない
(例外として敵船のスピードが自分の旋回速度と同等の場合は食らうというケースもある)


注)舵の微調整をしていくこの回避方法は受けに回る要素が大きくそこから攻めに転じることまではあまり考えられていない
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by marugongon | 2007-11-29 20:50

a

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イメージ
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by marugongon | 2007-11-18 19:28

こんなかんじ

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こんなふうに連動する中で、攻防一体を目指したい
ポイントは、円運動を組み合わせる中でうまくすれ違うことができるか
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by marugongon | 2007-11-18 14:31
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ぶんしょうかくのだりー
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by marugongon | 2007-11-18 14:27

回避

その1とその2がよくみたら、同じ状況に見えてきた

 回避は、1ターン(ターンシステム、かつての記事参照)後に、敵船がどこまで移動できるか、敵船が動いた結果どこにスペースが出来るか予測しつつ、自分の船の場所をそのつど安全な場所に置いていくって感じがいいのかな
 ただ、2ターン後ぐらいまで先読みしないとたまにつみかけることもありますよね

 下図は各船のスピードが図からでは読み取れないのでわかりにくいが、Aの攻撃を避けなくてはならないが、左右どちらに旋回してもB、Cが待ち構えていてなかば詰んだ形

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by marugongon | 2007-11-18 14:20

回避操船その2

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図でいうBとCのように互いに違う方向へ進む船を見つけることができたなら、B-C間に自船の軸をあわすことによって安全な時間をすこしつくることができます
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by marugongon | 2007-11-13 20:53

回避操船その1

3隻ほどに囲まれたときのセオリーとして
コの字型とみなしたときに、開いてる部分の反対側の敵船(図でいうB)の射線に対してまたぐ旋回をするとよいかもしれません
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by marugongon | 2007-11-13 20:43